2007年12月04日

カイロプラクティック師の資格

カイロプラクティック師の色々似たような団体が沢山ありますけど、全部、民間資格をだすカイロプラクティック師の養成の為である。

カイロプラクティックとは脊髄の歪みやずれを矯正して直していく療法の事で、各民間の団体や学校、学院が独自の整体治療法をもち専門学校などでその治療法を学び、その課程を修了して資格試験に合格すれば、各団体の資格を修得できる、国家試験ではない。

カイロドクターは人気のあるのある資格ですが、民間の資格しかないので、養成学校などや専門の学院しかないので資格に対して統一性がなく、各団体により修得費も、内容、期間、費用、対応も様々です。

独立してからも、やり方次第なのでしょうが収入も様々みたいで、この業界に入る前に、よく下調べをしていたほうがいいみたいですよ。  

2007年12月04日

弁理士の資格

弁理士っていったいなんだかよくわかりませんよね、弁護士に近いまたは税理士に近いのって思ってしまうのは僕だけでしょうか、弁理士って何、弁理士の求人はちゃんとあるのか、年収または収入など、それに弁理士の試験はむずかしいのかなど色々知りたいですよね。

弁理士とは特許権、実用新案権、意匠権、商標権としてアイデアが出願されますが、簡単に言うとそのお手伝いをするのが弁理士です。

お手伝いというと簡単に聞こえますが、内容としては、アイデアの特許出願の申請や登録など、特許庁への手続きを発案者の代理で行なうプロフェッショナルです。
さらに、そのアイデアがすでに登録されている特許と同じようなものはないか、商品化された場合に見込みなどはあるのかなど調べる、重要な仕事もやらなければなりません。

需要に対して、弁理士の絶対数が足りていないのが現状で、いま弁理士の市場は完全な売り手市場です、その様なわけで独立するなら弁理士はねらい目でしょう、給料や収入の平均年収も高いようです。

まずは弁理士の資格を取得して数年間は特許事務所などで実務経験を積んでから独立などを考えたほうが無難でしょう。  

Posted by まんまる at 20:43Comments(0)TrackBack(0)弁理士

2007年12月04日

はり師、きゅう師の資格




はり師、きゅう師って「中国ニ千年の歴史」っていうフレーズが頭に浮かんできますね。

鍼師、灸師は、中国の針灸医学からきており、人間の本来ある自然治癒力を高め、体にやさしい治療法で、慢性的な疾患などにも有効です。

内容的には、体にあるツボを針で刺激を与えて治療をしていくのがはり師の仕事で、体のツボの上でもぐさをなどを燃やして、その熱で治療を行なうのがきゅう師です。

その治療法の仕方からこの二つの治療が性質的にあい効果的なので、はり師、きゅう師のふたつの資格を取るのが一般的な方法です。

この二つの資格は実は国家資格なので、資格を取得するまでが結構大変です。

とりあえず文部大臣か厚生大臣認定の養成機関などで最低でも3年以上修得しなくては受験ができず、修得先で勉強に集中できるような環境を作るようにしましょう、はり師、きゅう師の資格の試験そのものは簡単で合格率80%らしいですね。

はり師、きゅう師を取るにあたり、共通の試験が免除されるようで、同時にあん摩マッサージ指圧師の免許を取っておくと  

Posted by まんまる at 16:15Comments(0)TrackBack(0)はり師、きゅう師

2007年11月27日

エンタが面白い

ヒミツ毎日エンタの学習を進めていくと少しづつ理解力がみについているのが自分の中でも感じてくるようになってきています。軽い興味本位ではじめてみたエンタの勉強ですが、地道に続けてきてその甲斐がありました。
福ちゃんの健康チェック日記郵便局のアルバイトって、仕事の内容は?ぐすん
エンタの学習にはおおむね本を使用しているのですが、さすがにずっと休憩もせずに眺めていると疲労もたまってきます。こういった場合には少し休憩です。趣味のお菓子作りをしたりします。結構簡単にできてしまうものもありますので、気分転換にはぴったりです。おいしいお菓子を頬張りつつエンタの勉強をするのもおつなものです。今日は調子もよくエンタの勉強もいいところまでいきました。
OG 訪問| 自分で未来を切り開く!
さて、中途半端に残っている仕事を処理しておこうと思います。布団に入る前に体をほぐすと疲れがよく取れるようになります。心身ともにリフレッシュして明日はさらにエンタの学習に気合を入れていこうと思います。
深夜 バイトの知られざる世界OK


  

Posted by まんまる at 00:13Comments(0)TrackBack(0)